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しまじろう(こどもちゃれんじ)の12月号を、クリスマスプレゼントにするって、アリなん…?

~あるクリスマスを控えた1歳児クラス(お迎え時)にて~

ママ1ママ1

うちの子、クリスマスプレゼントは
しまじろうのクリスマスボックスにした

ママ2ママ2

え!?
あれって、教材というか…なんか…勉強とかじゃないの?
そんなんプレゼントでいいの?

ママ1ママ1

お兄ちゃんが「こどもちゃれんじ」やってて、DVDとかおもちゃを一緒に遊んでるうちに、
弟も「しまじろう」大好きになっちゃって…
勉強と言うより、遊んでるね…

ママ2ママ2

そっか…
そういう手もあるのか…

あつみ先生あつみ先生

(そっか…
そういう手があるのか…)

こんばんは!
男性保育士のあつみです。

毎年、12月前の時期になると、CM効果もあり、保育園で話題になる「しまじろう」の話。
※しまじろうとは=進研ゼミの教材、こどもちゃれんじのキャラクタ

だいたい、クリスマスが迫ると、どこかのクラスで誰かの保護者が、
「しまじろう(こどもちゃれんじ)」の話をしたり、紹介したりされたりしてます。

さて、なぜこの時期「しまじろう」が話題になるのでしょうか?

それは、「しまじろう(こどもちゃれんじ)」の12月号が、クリスマスプレゼントとして想定・利用されるためなのです。

■しまじろうがクリスマスプレゼントに選ばれる理由

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ちなみに「しまじろう」がクリスマスプレゼントとしての候補にあがるのには、理由があります。

ママ2ママ2

…こどもちゃれんじって教材ってイメージあったけど…
プレゼントとしてもアリなの…か?

と思ってしまいますよね。

結論としては、ワクワクがいっぱい詰まった、豪華なクリスマスボックスが届くのという事が、楽しい&嬉しいという事です。
何より、子どもにとって、自分宛に荷物が届くというのは、なかなか体験出来る事ではないですし、それ自体がめちゃくちゃ嬉しいものです。

どうしても「教材」と聞くと、お勉強をイメージするかもしれませんが、
「しまじろう」というキャラクタの存在が、そのイメージをいい意味でぶち壊してくれます笑

基本的にしまじろう(こどもちゃれんじ)は、おもちゃ映像絵本の三つで構成されます。
(3歳児以降は、絵本&ワークになります。)

この三つは全て連動しており、映像を見ながら遊んだり
絵本とおもちゃを組み合わせて遊んだり、楽しみ方が広がり、長く遊べるようになっています。

こうして遊んでいるうちに、生活面・マナーが学べる設計がされていて、
それと同時に、しまじろうがもっと好きになってしまうという罠にハマってしまいます笑

毎月、月末頃にピンポンがなるたび、ドタドタと玄関先まで走ってくる子ども

りょう

「しまじろうきた!?」

と、テンションが上がりまくるという弊害もあります笑

大人でも、自分の好きな物を注文して、ワクワクしながら待って、ようやく自宅に届いたら…嬉しいですよね♪
このワクワク感って、子ども達も一緒ですし、
子どもにとっては、今までにあまり経験したことない事ですから、喜びもめちゃくちゃ大きくなります。

これがクリスマスプレゼントに、しまじろうが選ばれる理由です。

■どんな子が、クリスマスプレゼントとして「しまじろう12月号」を選んでいるのか

私の勤める保育園の事例ですと、主に乳児クラス(~2歳児クラスまで)のプレゼントとして、実績があります。

それ以上のクラス(3歳児クラス以上~)になりますと、
子どもそれぞれ個人差はありますが、各々、子どもなりに欲しいものがハッキリしてきます。
そのため、クリスマスプレゼントを決めるという、選択権が子どもに移ります。

よって、クリスマスプレゼントとして選ばれる事が多いのは1歳児~2歳児クラスが中心となります。

●他にはない、12月号限定の特製クリスマスボックス

毎月、めちゃくちゃ楽しみにしている「しまじろう」ですが、最高にお得感が強いのが12月号の特製クリスマスボックス

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ベネッセさんに、実際のクリスマスボックスを触らせてもらいました♪
本物の宝箱みたいになる、この見た目は、ワクワクしますね!

お子さま専用のお片付け・収納BOXとして活躍しますよ♪

もっとクリスマスBOXの詳細を知りたい方は、下記公式サイトをみてくださいね。
■公式サイト:【こどもちゃれんじ】

●この時期に伝えたい・教えたい生活面をカバーする

ちなみに、私の勤める保育園で1歳後半~2歳児クラスの頃から利用してる保護者が多いです。

トイレトレーニング歯磨きなどの生活面であったり、
電車やお店での振る舞い公共マナーなど…

子どもにどう伝えて教えていけばいいのか分からない…
そんな時に、しまじろうがお手本になってくれるため、助けられてるパパママが、非常に多いです。

遊びながら、楽しみながら身につく、成長できるのが、しまじろうです。

しまじろうに愛着があればあるほど、効果絶大なので、
モチベーションが一気に高くなる、クリスマスプレゼントで届く12月号から始める人が多い理由です。

●楽しみながら身につくクリスマスプレゼント

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おもちゃ、あそび、映像など、ありとあらゆる楽しさを提供して、
その体験を通して、生活面マナー自分で考える力をつける事が目的になってます。

こどもちゃれんじの特徴的なポイントとして、主体的に遊べるというポイントがあります。
1人でも、遊び方が分かって楽しいし、パパやママと関わればもっと楽しい。

子どもの発達についての研究を積み重ねてきた「こどもちゃれんじ」は、子ども達の注目を集めるノウハウを持っています。
また、それゆえに保護者に向けてのフォローも充実してます。

ちなみに「こどもちゃれんじ・ぷち(1~2歳向け)」には、最強と謳われる「しまじろうパペット」がついてきます。

特製のクリスマスボックスをあけると、大好きなしまじろうが入っている…

これがどれだけ強力なのかは…実際に試してみないと、分からないことでしょう…

ママ1ママ1

なあ…私が言っても聞いてくれないのに、
しまじろうパペットの言う事を聞いてくれるのはなんでなんだぜ…

ママ2ママ2

子どもって、常に理不尽で思い通りには動いてくれない…

●※2019年「しまじろうクリスマスボックス」締め切りは12月17日です

クリスマスプレゼントに、しまじろう(こどもちゃれんじ12月号)はピッタリですが、申し込む前に!
まずは、資料請求してくださいね。

たしかに、しまじろうは、多くの子どもの心を掴みます。
でも、やっぱりその子に”合う・合わない”があります。

なので、それを確かめるために、【こどもちゃれんじ】 の公式サイトから、無料で資料請求をしてください。
資料請求をしたら、しまじろうのおためし教材が届きます。

りょう

「しまじろうからお手紙きた!」

ここで食いついて来て、喜んでいたら大丈夫です。
まずは、お子様の反応をみてくださいね。

補足

クリスマス当日までに「特製クリスマスボックスで届く12月号」を届けてもらうためには、
締め切りの【2019年12月17日】までに申し込む必要があります。
つまり、今すぐに無料資料請求しておかないと、間に合わない可能性があるので、気をつけてくださいね。

●後から始めた子に「クリスマスボックス」羨ましがられている話

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しまじろうを12月号から始めた子は、この時期テンション上がりまくっています
その様子をみた、他の子ども達も影響されて「しまじろう(こどもちゃれんじ)」を始めるというパターンがあります。

後から始めた子どもたちも、

涼しい子

「私もクリスマスボックスほしかった…」

…と、羨ましがってる様子があります笑

■お子さまの未来へのプレゼント(投資)にもなる

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もちろん、しまじろう(こどもちゃれんじ)は、誰もが夢中になるわけではありません。

ただし、忙しい子育て中のパパママにとって、助けになり、信頼性があり、
子どもにとっては非常に興味深く、自発的に進んで学べる…

クリスマスという一番のお楽しみ、モチベーションが上がる頃に始められるという事が、
このタイミングでしまじろうを始める人がとても多い理由です。

ちなみに、エデュトイ(玩具)ベネッセで実際に触れる機会があったのですが、
単純に、おもちゃだけで遊べばいい、というものではないのです。

映像玩具絵本の組み合わせで、最高の効果を発揮します。
自発的に取り組んで行ける土台が育つよう設計された、オールインワンパッケージみたいなものです。

しまじろうは、子どもの発達、興味を研究し、よーく考えて作られている、品質は確かであるという事は約束できます。

追伸:

ちなみに今年(2019年)の、クリスマス当日までに届く申し込み締め切りは12/17日までです。

なので、【今すぐに資料請求】しないと、お子さまの反応を見てから入会の申込をするのに、間に合わないかもしれません。

また、入会時期にもよりますが、2ヶ月以上継続しているのであれば、途中でいつでも解約はOKです。
その場合は差額が返金されます
【こどもちゃれんじ】 公式サイトを見てみて下さいね。

とにかく、合う・合わないがあるので、申し込む前に必ず資料請求をしてください。
ただ、クリスマスの日にお届けが間に合うのは12/17までですので、早めだと安心です!

公式サイトから資料請求すれば、無料でしまじろうの教材サンプルがもらえます!
ぜひ、お子さまの反応を見てみてくださいね♪

■公式サイト:【こどもちゃれんじ】