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絵本の読み聞かせスキルアップ!
子どもの心に刺さる絵本選び&選書が出来る♪
このページはあつみ先生が出版した書籍「おすすめ絵本365日」の紹介ページです♪
無料試し読み版もプレゼントしているので…気になる先生は読み進めて見てくださいね
(他のあつみ先生が出版した書籍はこちらの記事へ)
LINEに登録して頂いた方限定で…無料試し読み版をプレゼントしています♪
LINE登録のプレゼントはこちらの記事で紹介~!
むい先生絵本の読み聞かせ…なんだか苦手~…
どうやったら子ども達、ノってくるのかなぁ…



う~ん…今月の絵本、どれにしようかなあ
イマイチ選び方がわかんないんだよね…
…そんな疑問や悩みなどを抱える先生や保育学生/実習生の方へ♪
この書籍から、絵本選びや読み聞かせのヒントや気づきを得てほしい!
そして…絵本を最強のツールにして子ども達と楽しんでほしいと思い執筆しました♪
目次はこんな感じです♪
この中に気になる見出しがあれば…気軽に読んでみてね!
■絵本の目的と役割
●絵本は「楽しさの共感ツール」
【保育者と子どもの信頼関係がより強固になる】
【友達との関係性や関わり方も育つ】
●絵本こそ「最強の教材」である
【絵本から育つ様々な「生きていく力」】
【絵本から生まれる言葉・遊び・表現】
【絵本は「興味・関心のトビラ」である】
■絵本の選び方の原則は「発達」と「今の姿」
●子どもの今の姿から考える
【目的に応じた絵本を選ぶ基準】
【保育者自身がたくさんの絵本に触れる】
【図書館の活用について】
●子どもの発達を学ぶと見える事
【年間指導計画の中の絵本について】
●書店の「絵本売り場」の罠
【大人視点で大人が読む事を想定に作られた商品スタイルとしての「絵本」】
【「しつけ」や「教訓」を押し付ける内容の絵本】
【「脅し・恐怖」で言う事を聞かせる絵本について】
【図書館に足を運び、じっくりと選ぶ方法】
■絵本の読み聞かせをもっと楽しむコツ
●絵本を読む時のポイント
【「絵本」と「CD朗読やテレビ」との違は?】
【読み聞かせに「こうあるべき」はない!状況に応じて関わりを変えよう】
【子どもがどうすれば絵本の世界に入っていけるかと考える】
【全てが正解な「こうあるべき読み方」は存在しない】
【感情をこめて上手く演じなきゃダメなの?】
【「丁寧」に読むとは?】
【表紙をしっかりとみせる】
【絵本を読むスピードについて】
【掛け合いやりとりのある絵本について】
【絵本を見る子どもの人数による読み分け】
●絵本を読む前と後の活動
【下読みで絵本の本質とテーマを理解しておく】
★初見絵本を子どもに読むとき
【読み終えたら、絵本の世界を表現・再現を楽しもう!】
【保育者が絵本を好きになると、子どもの心に近づける】
■0歳児の発達と絵本の楽しみ方
●0歳児クラス向けの絵本リスト
■1歳児の発達と絵本の楽しみ方
●1歳児クラス向けの絵本リスト
■2歳児の発達と絵本の楽しみ方
●2歳児クラス向けの絵本リスト
■3歳児の発達と絵本の楽しみ方
●3歳児クラス向けの絵本リスト
■4歳児の発達と絵本の楽しみ方
●4歳児クラス向けの絵本リスト
■5歳児の発達と絵本の楽しみ方
●5歳児クラス向けの絵本リスト
■保育室の絵本コーナーの環境
●0歳児クラスの絵本コーナーの環境設定
●1歳児クラス・2歳児クラスの絵本コーナーの環境設定
●幼児クラス(3歳児、4歳児、5歳児)の絵本コーナーの環境設定
■異年齢合同で読み聞かせるコツ
【異年齢で絵本を読む時は「乳児向け絵本」から先に読んで!】
【発達による視力の差や絵本の遊び方・楽しみ方を考慮した座る場所】
■なぜ保育者も絵本を好きである必要があるのか
■なぜ「話を聞く力」は大切なのか
【素直な子が好かれやすい理由・得する理由】
【人の話を聞こうとしない子に育ってしまう条件】
【面白いか面白くないかは最終的に子どもが決める】
■20年後を生きる力の土台と習慣



子ども達にいい絵本を選びたいなあ…
絵本を通して子ども達ともっといい活動をしたいなあ…
…今あなたがそう思って、この記事を見てるという時点で、
すでにあなたは子ども達の事を真剣に/また誠実に考えているという、証明です。
あまり絵本に重きを置かない保育士/幼稚園教諭って、実際かなりいるのですが、
そんな中でも…絵本を大切に考えているあなたは非常に稀な存在/貴重な存在なんです笑
そんなあなたの力になりたい、一助になりたいと考えております!
私は現在、小規模保育園につとめておりますが…
以前は大規模な保育園に勤めておりました。
その保育園は残業&持ち帰り前提、事務雑務その他に追われ多忙を極める所謂ブラック保育園でした。
そんな状況の中「絵本を子ども達と楽しむ」という心の余裕すら、ありませんでした。
月案で「その月の絵本」を決めなきゃいけないから、適当にいくつか絵本を決める…
という、典型的な絵本を大切にしていない保育士でした。
しかし、小規模保育園に転職してからは、子ども達とたっぷり丁寧に関わる時間が生まれました。
それに伴い子ども達とゆったり絵本を楽しむ時間も増えて…
それを通して「一緒に楽しむって、こういう事なんだなあ」って実感できたんです。
今回の書籍では「子ども達と楽しむ共感のためツールである」という事を軸にして、絵本を通した遊びや活動で、どんな事を意識していけばいいのかをお伝えしております!
今回の書籍はLINE登録者限定で、無料試し読み版をプレゼントしています。
とはいっても、結構無料版だけでもボリュームあるので…あつみ先生の本ってどんなカンジかな~?
…って知るのには最適な方法です♪
LINE登録のプレゼントはこちらの記事で紹介しています。
「これくらいもう知ってるし!」「当然の事やん!」と思ったら、続きは読まなくてOKです笑
でもあなたに「気づき・発見」があったなら…きっと力になれると思います♪
キンドルアンリミテッドを使っている先生は0円で読み放題です。
パラパラとめくって気になる見出しの部分から…読んでみてくださいね。
(ちなみにKindle unlimitedなら、一般的な保育専門書籍もたくさん読み放題になりますよ♪)


この書籍は電子書籍というフォーマットになっております。
電子書籍の最大のメリットとして、加筆/追記/修正が容易な事です。
これを利用しまして、あなたがこの書籍を読んで…



「絵本について、もっとこんな事が知りたい!」
「これについて…あつみ先生ならどう考えるだろう?」
という事がございましたら、ぜひLINEやメルマガからご連絡くださいませ。
全てに返信するのは難しいですが…「これは共有したい!」と思ったら、この書籍にどんどん追記していきます♪
ちなみに…この書籍を読めば、絵本に関しての悩みなどが全て解消するわけではありません。
しかしこの書籍で伝えている「絵本は楽しさの共有ツール」という視点を意識できているか、出来ていないかで
絵本に対する取り組みや活動が全く違ってきます。
このまま何も気づかずに、絵本を保育に活かせないまま進んでいくのか、
気づきや視点を得て、保育と体験をより豊かにしていくのか…
(ちなみに、ブラックな保育園に勤めていたころの自分は、全く絵本を活かせませんでした笑)
あなたの保育がもっと楽しくなりますように!誠意をこめて!


あつみ先生が超絶ブラック大規模園→小規模園へ転職した話…気になる方はこの記事で読んでみてね!

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