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最近買ったおすすめ書籍『絵本ずかん』をご紹介~!
読み聞かせの時間がちょっと特別に感じられる、絵本選びに最高の本。名作絵本200冊のあらすじと、読んだ人の声がぎゅっと詰まっています。ページをめくるたびに「この絵本も好きだったな…」「この絵本、子どもたちに読んであげたい!」って発見がいっぱいある一冊です。

新人保育士のよくある悩みに、
といったものがあります。
ベテランの先生がリーダーだと、子ども達がまとまるのに、自分だと全然、子どもが話を聞いてくれない…
走り回って、みんな違う事してて、保育どころじゃない…という事があります。
こんばんは!
男性保育士のあつみです。
新人保育士の先生が、子ども達をまとめて、保育をすすめようと思っても、中々思い通りに行かないことがあります。
そこで「なぜ子ども達が言う事をきいてくれないの?」
という疑問、悩みなどが生まれてきますよね。
その理由のひとつとしては「あなたの話が面白くないから」です。

保育園の先生ほかの先生だと、ちゃんと話を聞くのに…
なんで私の話はきいてくれないんだろう…
話を聞いてもらうためには、楽しいと思ってもらえるきっかけが必要。
まず子どもに「面白そう!」と思ってもらえるような、きっかけを作って行く事が必要になってきます。
そのためには子ども目線に立ち、気持ちに寄り添って…
…という事を考える必要があります。
ではどうすればいいのでしょうか?
この解答については具体出来な答えは、他者に聞いても出る事はないのです。
決まった回答を求めるのではなく、目の前の子ども達の事をしっかりみて、担任が自分で考える事が必要です。
長くなりますが、以下でそのポイントをお伝えしていきますね。


子どもが話を聞いてくれない・言う事を聞いてくれないという原因と、私なりの結論を最初にお伝えしておきますね。
新人保育士によくある「子ども達が話を聞いてくれない」理由の多くは、
【保育者(の話)が面白くない、つまらない】
からです。
子どもは、本当の意味で純粋です。
面白いモノ、楽しいモノ、ワクワクするモノであれば、自然と集まってきます。
目の前の子ども達が、どんな事が好きなのか、何を楽しんでるのか、しっかりと考えて、準備する必要があります。



純粋だからこそ、正直でまっすぐで残酷です。
面白くない、楽しくないものには、見向きもしません。
もしあなたの話や、している事が面白くなかった場合は…
乳児クラスだったら、面白くなかったらバラッバラに散っていくでしょう。
幼児クラスだったら、友達同士おしゃべりして全く話を聞いてなかったり、



「まだコレするの?おわりにした~い」



「他の遊びしていい?」
といった、容赦ない言葉を浴びせてくるでしょう。
子どもは感情の生き物です。
楽しい、楽しくないがハッキリしています。
反応もハッキリしています。
同時に鏡でもあります。
保育者が楽しめば子どもも楽しくなるものですし、友達が楽しいと自分も楽しくなったりします。


新人保育者の多くが持つ悩みとして、



「なんで、私の話や言う事をきいてくれないんだろう…」



「声掛けしても、全然お片付けしてくれない…」
といった悩みを持つ新人の先生が多いです。
突き詰めていけば、信頼関係の一言に集約されるのですが…
しかし、この悩みってよくよく考えればおかしいことです。
保育者が「なぜ、私の言う事をきいてくれないか?」という考え方になってしまう時点で、自分勝手で、自分本位で、自分に都合のいいことばかりの、大人都合でしかありません。
上記の悩みに関する、子ども達の解答は、



先生の話面白くないのに、なんで聞かなくちゃいけないの?
友達としゃべってるほうが楽しいし



先生の話より、ラキューで遊んでるほうが面白いし



今あそんでんだから邪魔すんなや!いくぞー○○レンジャー!
子どもとしては、別に先生の話を聞こうとする理由もメリットもありません。
子どもにとっては、先生だからと言って、なんで言う事を聞かなきゃならんのか、と言う事です。
目の前の遊びが楽しいのですから。
保育者の【先生の話を聞いてもらいたい】という思いだけでは、子ども達に対しての一方的な要求でしかありません。
つまるところ、
【”保育者自身”が保育を進めたいから、子どもに話を聞いてほしい】
と言う事になります。
つまりは【保育者が自分の事しか考えていない】と言う事になってしまいます。
「なぜ、私の言う事をきいてくれないか」という考えになるということは、話を聞いてくれない原因を”子どもに責任転嫁”している事になります。
そういった保育者の深層心理には、
という思いがある事になります。
保育者が自分の話を聞いてもらう前に子どもの心に近づき、子どもの目線に立ち考える事が必要です。
一方的ではいけません。


そこで、「なぜ言う事をきいてくれないか」…と考える前に、
【どうすれば子ども達は楽しんでくれるだろう?】
と考えるのが、先になります。
【自分が何すれば、どうすれば子ども達が楽しめるのか】という考え方ですね。



ちなみに私も最初のうちは「こんなに必死なのに、なんで話聞いてくれないんだろう…」と、 子どものせいにして、考えていました笑
ただ単に、自分の保育が面白くないだけなのに。
ある意味これも、新人保育者が通る道、となりますね笑
まず、子ども達の楽しみが第一の優先です。



(今日は何してくれるんだろう)



(今日のクイズなにかなー)



(今日の手品なんだろ?)
子ども達が、
と思ってもらえてこそ、子ども達はあなたを受け入れ話を聞こうと思ってくれます。
まずは先に、子ども達に”与えて”ください。
「楽しい」をたくさん、プレゼントしてください。
それが、スタート地点です。
積み重ねていく事で、子ども達も保育者のほうを見ますし、話を聞いてくれるようになります。
それでようやく、保育者と子ども、双方向のコミュニケーションが出来ます。
子ども達がどんな事が好きで、どんな事に興味を持ち楽しんでいるか知るために、一緒に馬鹿な遊びをしてもいいし、子どもと一緒にバカ騒ぎしてもいいです。
どんな手を使ってもいいし、体を張って、子ども達と遊びましょう。
そうしていく事で、子ども達が見えてきます。
それが、信頼関係の構築に繋がっていきます。
小さな信頼を日々、積み重ねる事で、ひと声かけるだけで、子ども達がパパっと動けるようになったります。
(ひと声かけて動けるのは、幼児クラスにあがってからですが)


ぐっちゃぐちゃに乱れた状態というのは、保育士の話を聞いたり、絵本を見たりとか、それどころではありません。
子ども達の意識が、それぞれ、すべて別方向に向いています。
それを、まず保育者に向けさせる…という事が大事です。
多くの子ども達の意識が、保育者のほうに向くことで、先生の話を聞いてみようという空気、雰囲気になってきます。
子ども達の気持ちをひとつにしていくというのは、こういうことです。
そのために、いろんな方法を考えて試す…
これを繰り返していく事が必要なのです。



もちろん、クラスの人数や状況によっては、
全ての子どもを引きつけることは、無理なときもあります。
全員の気持ちをひとつに出来れば一番理想ですが…
なかなか、それって難しい。
そのために補助の先生が居たりします。
大多数の子どもがまとまれば、自然と先生の話をきいてみようとする空気になってきます。
そうなると、少しずつ周りの子ども達に伝播していって先生のほうに視線が向いてくるので、それでOKなのです。
ただ、何度も同じ方法は使えません。
毎回パターンをかえてみたり、子ども達をハっとさせるような、工夫をしていく必要はあります。
また、この工夫というのも、繰り返し行わないと見えてこないものです。


さて、これまで何度も述べましたように子どもが話を聞いてくれるという状況は、要求を押し付けるだけの一方通行ではなく双方向な関係であることが理想です。
楽しさを提供するからこそ、子ども達は話を聞いてくれるんです。
子ども達は楽しさを受け取り、
保育者であるあなたは、話を聞いてもらえるんです。
WIN-WINでなければ、本当の信頼は、生まれません。
ベテランの保育士の先生を見ていると、
というような事を思うかもしれません。
それは単純に、その先生の言う事を聞けば、何かしら子ども達自身に、いいことやメリットがあるという事です。
子どもに、先に楽しみを与えるから、話を聞いてもらえます。



この先生の話をきいてれば、面白い、楽しみな事を提供してくれる、という信頼関係です。
もちろん、信頼には、様々な形がありますが、多くの場合はこんなかんじです。
どういう場合であっても、基本的には子どもと沢山関わって、子どもを知る事がすべての信頼関係の土台になります。


ただ、子どもをまとめる方法として、もう一つのやり方があります。
まとめるというか、言う事を聞かせてクラス運営をしていくといいましょうか。
もう一つのやりかたとしては、恐怖による支配です。
感情で判断、感情を優先する乳児クラスでは通用しないこともありますが、
幼児クラスになってくると、自己コントロールも出来、考えて判断することができます。
そのため「この先生は怒ったら怖いから静かにしとこう」と考える事が出来ます。
つまり、そういった子どもに対しての圧力で、子ども達に言う事を聞かせるという方法をとっておられる保育者も居ます。
恐怖、圧力で子どもをまとめる事も可能ですが、それは保育の本質とは言えないです。
また、私はそういった方法は取りたくありません。
おもんない先生の話を聞かせ、指示に従わせ命令通りに動かせるというのは、それは単なる恐怖による支配でしかないです。



このクラス、いい子ばっかりやな!
…って思うクラスって、多くの場合、担任の圧力やプレッシャーがハンパなかったりします笑
ただ、誤解しないでほしいのは、叱る事=恐怖でありません。
保育をしていると、本当に危険な事や危ない事・命にかかわる事や、友達との関わりで絶対にしてはいけない事を…子どもがしてしまう事があります。
そういう時は、子どもへの願い・思いがあれば、叱る事もあると思いますしそれは間違っているとは思いません。
子どもにとっては、自分の悪いところをしっかり伝えてくれたうえで、泣くことだって、辛い時もあるけれど…
怒られる事があっても、その先生についていけば、
いい事がある、楽しい事がある、面白い事をしてくれる…
こういったメリットのほうが上回っている、
だからこの先生についていこう、話を聞いてみようと思える…
という信頼関係も、また理想といえるのではないでしょうか。


子どもたちの可愛さとは裏腹に、
こんな状態が続いてしまうと、
自分は向いてないのではないか…
もう辞めたほうがいいんじゃないか…
と、考えてしまう事があると思います。
でもこの苦悩や悩みって、保育士が向いている・向いていないとかの問題ではありません。
新人保育士であれば、誰であっても、ぶつかる問題です。
始まって数カ月たっても、変わらぬ現状を目の当たりにして、
向いてないとか辞めたいとか、本当に多くの新人保育士が思う事です。



そんなあなたが、特別と言うわけではありません!
みんな、同じ悩みを抱えて、新人時代を過ごしています。
(私もまだまだ新人の域を抜け出せていないですが)
実際、私も最初の一年は、経験も技術も引き出しもない状態で…
ポーン!と4歳児の担任として放り込まれました。
何をしていいのかわからず、
自分の保育が合っているのか間違っているのかも分からず、
子ども達は乱れまくりで、誰も自分の話を聞いていないし、
毎日「向いてない」とか「辞めたい」とか思いながら泣きながら帰ってました。



余談ですが、この状況なっても多くの保育園ではフォローがなかったり、もしくは「向いてないんじゃない?」とさらに追い打ちをかけてくる園だってあります。
そんなこんなで多くの新人保育士の先生が辞めていくという現状があるのが、児童福祉という修羅の世界なのです、笑えな~い(笑)
というか、いつまでたっても、自分の実力に満足することは出来ません。
でもそれは、ベテランの先生でも同じ…
保育士・幼稚園教諭として頑張っておられる先生は皆、試行錯誤の日々を過ごしておられます。


新人保育士って、どうすれば子どもが引きつけられるのか・何が好きなのか、どんな事をすれば喜ぶか、経験もないし分かりません。
だから子どもをまとめる時には、活動の前には話を聞いてもらうために「導入を取り入れる」という考え方があります。
ただ特に新人の先生って、上記のように定型的なありきたりな事しか知らないし、それしか手段がないし、それ以外の方法が分からないんですよね。
でもハッキリ言って、手遊び単体・絵本単体なんて、
それだけでは、子ども達を注目させる意味は何もありません。
相手は人間、子どもです。
とりあえず手遊び、とりあえず絵本…といったマニュアル的な、思考を停止させた判断では、子どもには響きません。
なぜなら、目の前の子どもの実態を見ていないからです。
手遊びや絵本は魔法のアイテムではないのです。
意味もなく、手遊びや絵本を読むくらいならしないほうがいいです。


私は、個人的には導入という言い方はあんまりしないのですが、
「やりたい保育をするために、子ども達に話を聞いてほしい」
と思うのであれば、それ相応の楽しさを子どもに提供し、
興味を持たせる、注目させるためのきっかけを作ってあげないといけません。
きっかけになるのであれば、なんだっていいのです。
導入にはコレ!というような、決まった物はありません。
つまるところ、導入は子ども達の好きなものでいい。
子ども達が好きで、注目できるものなら、なんだっていいんです。
もちろん、一言に注目と言っても、
他にも、様々な種類があります。
目の前の、子どもの今、現在の状況に合わせて、
どういう反応をしてほしいか、そこからどうつなげていくのかを考えて、
導入として何を行えばいいか…臨機応変に考える必要があります。
そして、その引き出しは、
やっぱりベテランの先生のほうがたくさん持っています。
経験の多さはかないっこありません。
しかしただ単に、手遊び100個覚えても、それだけでは子ども達は、あなたの言う事を聞きません。
絵本の正しい読み方なんて学んだ所で、子どもは話を聞いてくれません。
絵本や手遊びに限らず導入でよく使われる、すぐ出来る遊びというのは、
目の前の子どもを見て、この子どもと関わりたい、近づきたいと考え、どうすればこっちを向いてくれるだろうか?
と考えた末に、実際にやってみて意味を持ちますし、子ども達に伝わります。
その思いは「子ども達に楽しんでほしい」と言う事であって、一番大切な事です。
子ども達に活動をしてもらうのって、そこから始まってます。


導入と言うものは、必ずしなければいけないものではありません。
というような理由で、ねらいや意図もなく、単純に手遊びをしたり、ただ単に絵本を読むのは、意味がありません。
意味がないというか、形式的にそんな事しても意味がありません。
これからの時間、活動を子ども達に楽しんでもらうために、注目してもらうための導入なのですから、
そのやり方は、子ども達が好きなものなら、なんだっていいんです。
活動が始まる前から子どもがノリノリならば、導入をせずいきなり活動に入ってもOKです。
それでも、子ども達はついてきます。
逆にヘタな導入を挟んでしまうと、子どもの気持ちが醒めたり、「導入とかどうでもいいし、はやく活動したいのに」と思われてしまいます。
準備・計画をしておく事は必要ですが、あくまで目の前の子どもを見て臨機応変に対応していきましょう。


朝の自由時間が終わり、
[char no=14 char=”レビュ子3”]「これから朝の集いだからあつまってー!」[/ふきだし]とか
[char no=15 char=”レビュ子4”]「今からお片付けだよー」[/ふきだし]なんて声掛けしても、絶対に子どもは言う事聞きません。
今、目の前の遊びが、目の前のおもちゃが一番楽しいから、それを中断されたくないのです。
子ども達が今している遊び以上に、ワクワクするものなのか?面白い物なのか?
興味を持ってもらう事で初めて、保育者のほうを見てくれます。
どんな事をすれば、子ども達が見てくれるのかは、本当にいろんな手段を試すしかありません。
本当に、やり方はひとそれぞれで、これは私の考えとなのですが、
【子ども達に合わせて、どれだけ馬鹿になれるか】
という事が大事だと思います。
馬鹿と言ったら語弊がありますが…
子ども達が楽しく盛り上がれる事と、大人の面白い・楽しいという感性は、かなり差があります。
そして同じ年代の子どもであっても、置かれている状況や周りの環境によって、何が好きで何が楽しいのかは変わってきます。
それを知るために、子ども達をしっかりと見て知ろうとする事が必要です。
私の場合、子どもが喜ぶのであれば超変顔のにらめっこだってしますし、動物の表現であれば思いっきりゴリラにでもなりきります。
どこまで子どもの気持ちに近付けるか…
保育者である、自分なりにどこまで”近づこうとするか”、
頭をひねって、ウーンウーンと、悩み続けられるかが保育士を続けていくのに必要な事だと思います。


なぜこれが大変なのかと言うと、「正解がないから」です。
果たして、自分の子ども達へのかかわりが、
正しいのか間違ってるのか、分からないまま、
誰も教えてくれないまま、進めていかなければならないからです。
これって、特に新人の先生だと…めちゃくちゃしんどいし、不安ばかりが増えていく事にもなります。
もちろん全ての保育者に変顔しろとか、全力でゴリラのものまねしろとは言いません。
それは、ただ単に、私のやり方なだけです。



単に私の場合は、恥ずかしさを振り切って、
子ども達の面白い事を全力でする、という方法をよくとっているだけです。
それぞれの保育者、自分のやり方を見つけていく必要があります。
そのやり方を見つける工程というのは、悩み、苦悩を乗り越えた果てにあります。
それって、保育士という仕事を始めて、すぐに見つかるものではありません。
今、子ども達が振り向いてくれず、苦悩している新人の先生の姿というのは…
ある意味、正しい成長過程・成長しているという証明だと思います笑
どんなベテランの先生であっても、その人なりに悩み・苦悩し・苦労し、その末に工夫して試行錯誤してきています。
何も悩まず苦労せず、大勢の子どもを引きつけていく技術って身に付きません。
どんなベテランであっても新年度で新しいクラス、子ども達を持つと子どもとの関係は1からスタートです。
今までのやり方や経験を応用はできますが、やっぱり目の前の子どもを見てやり方を考える必要があります。
相手は機械ではないので、こうすれば話を聞いてもらえる・言う事をきく、というのはありません。
子どもって、変化し続けます。
はっきりいって、終わりのない仕事です。


さて、書いているうちにいろいろとズレてしまいましたが、
「子どもが言う事をきかない」という考え方で止まってしまう時点で、無意識に目線が子どもに向いていないという事になります。
ただ、この考え方が悪いというわけではありません。
分からないから、こう考えてしまうのは、当然ですね。
大切なのは、その先を考える事です。
【だからどうするか】と考え、実践していく事が大切です。
子どもに目線を落として考えれば、
と、アイデアが浮かんでくるはずです。
本気ならば、なりふり構わず、やってみようと思えるはずです。
ただこのアイデアというのは、日々の子どもをよく観察しないと出てきません。
【子どもがどうなのか】現状を分析したその先で【自分がどうするか】です。
子どもを見ずに悩んでいても解決はしないので、
たくさん子どもと関わることが、ヒントになってくるのです♪


あつみ先生が超絶ブラック大規模園→小規模園へ転職した話…気になる方はこの記事で読んでみてね!

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