保育学生・保育士さんに紹介

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なんと「来年卒業の学生さんもOK」です笑

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保育園の散歩や幼稚園の遠足で子ども達が拾ってきたどんぐりの見分け方や種類の違い、特徴を比較

保育園では、秋になると、お散歩でどんぐりを拾ったり、
集めたどんぐりを製作に使ったり、おもちゃを作ってして季節を楽しみます。
いろんな形、いろんな帽子があるけれど、これはなんて種類のどんぐり?
保育園の子ども達に伝える時に便利な、特徴をまとめた一覧表を載せております。

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こんばんは!
男性保育士のあつみです。

この記事を見れば、保育園のお散歩で拾ってきた、
どんぐりの種類が分かる…といった目的で作成しました作成中です笑

保育園のや幼稚園の秋のお楽しみである、
どんぐりの種類について紹介&解説しております。

ひろった・あつめた ぼくのドングリ図鑑 (ちしきのぽけっと12)

涼しいあつみ先生

子ども達が、形の違うどんぐりに気が付いた時や、
帽子の形に興味を持った時、教えてあげたいですね!

知りたいどんぐりについて、
早く読みたい&早く見たい場合は、
下記の目次から、クリックorタップでお進みください。

目次

■印刷して保育室に貼れる「どんぐりくらべ」ポスター

完全に付録、オマケです笑

どんぐりずかん特徴比較見分け方0902
(写真資料を入手次第、随時更新しております)

■利用素材

■帽子(殻斗)がギザギザのどんぐり

この項目で紹介するのは、下記になります。

  • クヌギ(コナラ属・コナラ亜属/落葉広葉樹
  • アベマキ(コナラ属・コナラ亜属/落葉広葉樹
  • カシワ(コナラ属・コナラ亜属/落葉広葉樹

●椚,櫟「クヌギ」のどんぐり

■クヌギのどんぐり「堅果と殻斗」
800px-Quercus_acutissima_-_Osaka_Museum_of_Natural_History_-_DSC07722
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

■クヌギの葉っぱ「トゲトゲ」
クヌギの葉っぱ

トゲトゲでもじゃもじゃの帽子(殻斗)をかぶった、丸い大きなどんぐりです。
葉っぱはギザギザで、先がとがっています。
どんぐり虫(ゾウムシ)が大好きなどんぐりで、かなりの高確率で虫が住んでいます。
保育園の製作で使う際には、処理は必須です。

●棈「アベマキ」のどんぐり

■アベマキのどんぐり「堅果と殻斗」
保育園で教えられるアベマキの堅果と殻斗

■アベマキの葉っぱ「トゲトゲ」「裏が白い」
アベマキの葉っぱ
(※ウィキペディアより引用:引用元 撮影者:Velela)

トゲトゲでもじゃもじゃの帽子(殻斗)をかぶった丸い大きなどんぐりで、
クヌギのどんぐりに似ています。

葉っぱもよく似ており、ギザギザの先がとがっていますが、
クヌギとの違いは、葉っぱの裏にあります。
アベマキの葉っぱの裏は、薄く毛が生えており、クヌギに比べて白っぽい色をしています。

●柏「カシワ」のどんぐり

■カシワのどんぐり「堅果と殻斗」
カシワのどんぐりの堅果と殻斗

■カシワの葉っぱ「波打っている」

トゲトゲ、もじゃもじゃの帽子(殻斗)をかぶっています。
クヌギやアベマキとの違いは、このもじゃもじゃ帽子が、薄っぺらく、柔らかい事です。
葉っぱの形は、波うってるような形で曲線を描いています。
「かしわもち」を包む葉っぱは、この木の葉っぱです。

■帽子(殻斗)がうろこ模様のどんぐり

この項目で紹介するのは、下記になります。

  • マテバシイ(マテバシイ属/常緑広葉樹
  • シリブカガシ(マテバシイ属/常緑広葉樹
  • コナラ(コナラ属・コナラ亜属/落葉広葉樹
  • ウバメガシ(コナラ属・コナラ亜属/落葉広葉樹
  • ナラガシワ(コナラ属・コナラ亜属/落葉広葉樹
  • ミズナラ(コナラ属・コナラ亜属/落葉広葉樹

●全手葉椎,馬刀葉椎「マテバシイ」のどんぐり

■マテバシイのどんぐり「堅果と殻斗」
マテバシイのどんぐり見分け方

■マテバシイの葉っぱ「裏返すと薄い緑」「トゲなし」
まてばしいの葉っぱ
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

うろこ模様の、浅い帽子をかぶっているどんぐりマテバシイ。
弾丸のように細長く、特徴的な形で分かりやすいです。
きれいな葉っぱの形をしており、裏返すと、薄い緑色です。
ちなみにこのマテバシイは、アクが少なく、食べる事ができるどんぐりです!

 

●尻深樫「シリブカガシ」のどんぐり

■シリブカガシの堅果と殻斗
800px-Lithocarpus_glaber_-_Osaka_Museum_of_Natural_History_-_DSC07724
(画像はウィキペディアより掲載:引用元

うろこ模様の浅い帽子をかぶったシリブカガシ。
マテバシイによく似ていますが、やや丸っこい形をしており、
帽子をとった部分…お尻の部分がへこんでいるため、「シリブカ」という名前の由来になりました。
白っぽい蝋物質で覆われていますが、磨くとピカピカになります。
葉っぱも、マテバシイに似ています。

●小楢「コナラ」のどんぐり

■コナラのどんぐり
コナラのどんぐり

■コナラの葉っぱ
コナラの葉っぱ
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

街や公園でよく見かけるどんぐり。
小さく、平面的なうろこ状のぼうしをかぶっており、形や大きさに、個体差があります。
コナラシギゾウムシという、コナラが大好きなゾウムシの幼虫が、沢山出てきます。

保育園や幼稚園など、子どもの製作に使う場合は、処理してから使いましょう。
コナラのはっぱは、ギザギザしており、秋になると黄色や赤になります。

 

●姥目樫「ウバメガシ」のどんぐり

■ウバメガシのどんぐり「堅果と殻斗」
1024px-Quercus_phillyreoides_-_Osaka_Museum_of_Natural_History_-_DSC07731
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

■ウバメガシの葉っぱと花
ウバメガシの花s

特徴的なのは、帽子(殻斗)が円錐状で小さく、すぐに取れてしまう事です。
どんぐりの形は左右対称でなく、不揃いなものが多いです。

●楢柏「ナラガシワ」のどんぐり

■ナラガシワのどんぐり
ナラガシワ

 

うろこ模様の帽子をかぶっており、少し浅めです。
葉っぱは波打っていますが、先端が少しとがっている時もあります。

どんぐりの形は、コナラに似ていますが、葉っぱの形が若干違います。

■ナラガシワの葉っぱ
Quercus_aliena2
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

葉っぱの形が、コナラに比べて大きく波打っており、先端がとがっていません。
「ナラガシワ」というだけあり「カシワ」の葉っぱに似ていますね。

●水楢「ミズナラ」のどんぐり

■ミズナラのどんぐり

(写真はウィキペディアより掲載:引用元

■ミズナラの葉っぱ
800px-Leaves_of_Quercus_crispula
(写真はウィキペディアより引用:引用元

本州では、一番大きく、寒い所に多いどんぐりです。
うろこ状のぼうしをかぶっていて、大きさや形にはかなり個体差があります。

どんぐりの形も葉っぱも、コナラによくにていますが、
ミズナラの葉っぱは、コナラよりもギザギザが深くなっています。
秋にとてもきれいに紅葉します。

■帽子(殻斗)がしましま模様のどんぐり

この項目で紹介するのは、下記になります。

  • イチイガシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹
  • アラカシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹
  • シラカシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹
  • ウラジロガシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹
  • ツクバネガシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹
  • アカガシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹
  • ハナガガシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹
  • オキナワウラジロガシ(コナラ属・アカガシ亜種/常緑広葉樹

●一位樫「イチイガシ」のどんぐり

■イチイガシのどんぐり
1024px-Quercus_gilva_-_Osaka_Museum_of_Natural_History_-_DSC07732
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

渋みが無く、生でたべられるどんぐりです。
イチイガシの特徴はなんといっても、若枝や殻斗に毛が生えている事です。
堅果(どんぐり本体)には、縦じま模様がはっきりと見えます。
殻斗(帽子)は、しましま模様で、ふわふわしたものをかぶっています。
葉っぱには、小さなトゲがあります。

●粗樫「アラカシ」のどんぐり

■アラカシのどんぐり
1024px-Quercus_glauca4
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

アラカシはちいさなどんぐりです。
縦線が目立ち、表面はつるつるしており、しましま模様の帽子をかぶっています。
葉っぱの裏は、葉脈が目立ちます。

●白樫「シラカシ」のどんぐり

■シラカシのどんぐり
シラカシの殻斗と堅果

しましま模様のぼうしをかぶっており、堅果もアラカシとよく似ています。
見分けるポイントとしては、葉っぱです。
シラカシのほうが細い葉っぱで、ギザギザが細かいです。

■シラカシの葉っぱ→写真はこちらのサイトに掲載されています

また「シラカシ」という名前から、
どんぐりの名前の由来にありがちな「葉っぱの裏が白い」…と思いがちですが、
シラカシの場合は、木そのものが白い、と言う事が由来しています。

●裏白樫「ウラジロガシ」のどんぐり

■ウラジロガシの葉っぱ
1024px-Quercus_salicina3
1024px-Quercus_salicina4
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

帽子(殻斗)は、円錐型にとがっており、浅いためとても外れやすいです。
薄く縦線がありますが、形は様々で、個体差があります。
名前にもなっている「ウラジロ」とは、葉っぱの裏が白い事が由来しています。
葉っぱには小さなトゲトゲがあります。

●衝羽根樫「ツクバネガシ」のどんぐり

■ツクバネガシのどんぐり

 

どんぐり本体には、縦に線が入っています。
ふさふさ、ふわふわの殻斗(帽子)が特徴のツクバネガシです。

■ツクバネガシの枝と葉っぱ
1024px-Quercus_sessilifolia3
(写真はウィキペディアより掲載:引用元

葉っぱは葉脈が目立ち、葉っぱの先端には、小さなギザギザがあります。

●アカガシのどんぐり

 

アカガシはしましま模様の、ふわふわした帽子をつけており、
ツクバネガシと非常によく似ていおり、堅果や殻斗だけで判断するのは難しいです。
温かい所に多いどんぐりです。
見分け方としては、ツクバネガシの葉っぱの先端にギザギザがありますが、
アカガシの葉っぱには、ギザギザがないのが特徴です。

●葉長樫「ハナガガシ」のどんぐり

 

四国や九州といった、比較的暖かい地域に生息する木からとれるドングリです。
しましま模様の帽子をつけており、どんぐりには縦線があります。
「ハナガガシ(葉長樫)」の名前の通り、細長い葉っぱが由来となっています。
また、はっぱには小さいとげがあります。

●沖縄裏白樫「オキナワウラジロガシ」のどんぐり

日本で一番おおきなどんぐりです。
温かい所に育ち、鹿児島県の奄美大島~沖縄にかけて生息しています。
イノシシの大好物で、すぐに食べられてしまいます。

■帽子(殻斗)が花のようなどんぐり

この項目で紹介するのは

  • スダジイ(シイノキ属/常緑広葉樹
  • ツブラジイ(シイノキ属/常緑広葉樹

になります。

●スダジイのどんぐり

■スダジイのどんぐり「堅果」
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(写真はウィキペディアより掲載:引用元

■スダジイの葉っぱ
スダジイ樹高1.0m前後!ポット苗 どんぐりがなる木♪常緑樹

よく「シイの実」と呼ばれている、食べられるどんぐりです。
チューリップの花が開いたような、特徴的な殻斗に覆われています。
堅果は細長く、形は不揃いです。

生でも食べれますが、炒って食べる事が多いです。
非常に、素朴な味がします笑
でも香ばしいので、パクパク食べれます。

余談ですが私が幼いころは、保育園のお散歩で行く山に、
シイの木があったのでよく拾ってその場で食べていました笑

●ツブラジイ

 

一番小さなどんぐりで、暖かい地方に生えます。
花が開いたような殻斗に覆われているのはスダジイと同じですが、
「コジイ」とも呼ばれており、こちらは丸くて小さいです。


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■子どもが拾ったどんぐりの活用法

下記、どんぐりで作れるおもちゃや、
保育園や幼稚園の製作、表現に使う前にしておくべき下処理などを紹介します。

●どんぐりのおもちゃ&製作

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どんぐりって、子どもにとっては、それだけでも遊べるものです。
また、保育園や幼稚園の製作活動や、おもちゃ作りにも活かす事が出来ます。
秋を感じさせる作品、アートにピッタリ!最適な素材です。

  • どんぐりごま
  • やじろべえ
  • どんぐり転がしゲーム
  • 描画の素材に利用
  • 製作の素材に利用

などなど、様々な用途に使えます。

■子どものどんぐり工作の参考書籍

 

●どんぐりむしの正体は「ゾウムシ」

保育園で子どもがとってくるドングリ虫の正体はゾウムシ

保育園などで子ども達とどんぐり集めに行き、
穴の開いていないどんぐりを持ち帰ったはずなのに…
しばらくしたら、どんぐりの中から、うごめくイモムシが現れます。

この生き物、通称「どんぐり虫」と呼ばれています。
が、正確には、ゾウムシという種類の、幼虫です。
ゾウムシの特徴は、ゾウの長い鼻のように見える口です。
成虫の姿は、ユーモラスで、なかなか可愛いヤツです。

ゾウムシにも種類があり、
またゾウムシだけでなく、蛾などもどんぐりをエサにして育ちます。

  • クヌギゾウムシ
  • コナラゾウムシ
  • ハイイロチョッキリ
  • クロサンカクモンヒメハマキ

等の幼虫が出てくる事があります。

どんぐりに空いた穴は、虫が侵入した穴ではなく、
どんぐりの中にいた幼虫が、内側から穴をあけて出てきた穴なのです。

★ゾウムシの幼虫はどこから入ったの?

子ども達と一緒に拾う時に、穴の開いてない綺麗などんぐりを拾ったのに、
翌日見ると、穴が開いていて、虫が出てきた…

どこから幼虫は、どんぐりの中に入ったの?
という疑問がありますが、その答えとしては、

どんぐりがまだ小さいうちに、親のゾウムシが小さな穴をあけて、
どんぐりの中に卵を産み付けるのです。

どんぐりが大きくなる過程で、穴がふさがってしまうのです。

どんぐりが地面に落ちてくる頃には、
人間の目では確認できない穴になっている、と言う事ですね。

●製作の前に!どんぐりの処理方法

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どんぐりを、おもちゃ作りや、製作活動に使う場合は、
寄生している虫が出てこないように、どんぐりの処理が必要です。

そのまま使うと、穴が開いていないように見えるどんぐりでも、
中からどんぐり虫やその他の虫が出てきます。

それを防ぐためには、下記の方法がよく用いられます。

  • 電子レンジでチンする
  • 冷凍庫で数日間凍らせる
  • 沸騰させたお湯で煮る

これらの処理を行う事で、
あとからどんぐり虫が出てくるのを防ぐことができます。

また、その後はしっかり乾燥させてください。
水分が残っていると、カビが生えてくる事があります。

■この記事で引用/利用した素材やウェブサイト

■参考にしたウェブサイト

■利用したフォント

■素材写真サイト

■参考書籍

 

どんぐりについて、もっと知りたい…
なんとなく、そう思いついてどんぐりの記事を作ろうと思いました。
…しかし、調べていくうちに、どんぐりって非常に奥が深く興味深い、
また面白いものだと、改めて実感しました!

自分だけの知識では、圧倒的に写真素材&資料が不足で、
様々なサイトを参考にさせていただきました。ありがとうございます。

まだまだ全ての情報を網羅できていないため、
今後も写真資料を入手次第、追記してまいります。


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■保育園や幼稚園で、たくさんどんぐりを使って遊ぼう!

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保育園の子ども達が、宝さがしをするように、大はしゃぎでどんぐりを拾い集め、
夢中で遊ぶ姿を見ていると、どんぐりには不思議な魅力があると感じます。

ビニール袋パンパンになるまでどんぐりを集めて、盛大に破れたり笑
大きいどんぐりをみつける勝負など、楽しさが詰まっています。

拾う時だけではなく、保育園に持ち帰ってからも楽しめます。
室内、園庭問わず、いろんな遊びに使えます。
部屋の中では、どんぐり転がしゲームをつくったり、
園庭では滑り台の上から転がしてみたり。
自分で割ってみて、中身を確認したり、ままごとの使ってみたり…
どんぐり虫が出てきて、大騒ぎするのもまた、楽しいです。
子ども達が、惹きつけられる何かが、あるのでしょうね!

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