新人保育士のストレスの原因と悩みについて

保育士の中でも特に新人は、ストレスや悩みが多くなります。
想像以上に膨大な仕事量と、合わない主任や先輩との人間関係。
そして、子どもが全っ然まとまらない、話を聞いてくれなくて自信喪失…
保護者にも自信を持って対応できなくて、落ち込みの悪循環になりやすい時期です。
つらい新人保育士時代ならではの悩み、ストレスが常にあります。

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こんばんは!
男性保育士のあつみです。

この記事では、新人保育士ならではの、
仕事をしていく上での悩みやストレスの原因に、どう向き合い、
どう過ごして解消していくかをお伝えしていきます。

■新人保育者が抱える悩み&ストレスの原因

  1. 職場の職員同士の人間関係
    → 一番精神を削られる、不毛な消耗、ストレス原因です。
  2. 自分の保育技術についての悩み
    → 頑張り屋さんで一生懸命な人ほど落ち込みやすいです。
  3. 多すぎる仕事量
    → 理想と現実。多忙による体力消耗は全てを悪循環にしていく。
  4. 保護者対応が上手くいかない
    → コミュ障にはあまりにもつらい。何を話せばいいんか。
  5. 給料が少ない
    → マジでどうしようもない。

●保育の仕事の理想と現実、やりがいと仕事量

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保育とは子どもの将来だけでなく、すなわち未来を作って行く仕事。
言い方だけ聞けば、素晴らしい仕事ではあります。

ただ…表面的な印象とは裏腹に、
膨大な仕事量と、職員が身を削り、生活を犠牲にした上で、
成り立っている保育園がまだまだ多いです。
そして、気の休まるタイミングがほとんどない保育士という仕事。

その理由としては、常に迫ってくる行事や取り組みがある事や、
子ども、職員、保護者など、常に人に囲まれ、気を使う必要があるからです。

常に子どもの事を考え、保育内容、計画を立てて保育をすすめ…
それだけでなく、価値感の違う上司に話を合わせ、違和感や矛盾、
モヤモヤを感じながら仕事をして…さらに、保護者にも気を遣う必要があります。

八方ふさがりとはこの事であり…
保育の仕事は、常に神経をすり減らしながら、行っているようなもの。
常に気を配り、心理的に疲れてしまう。

一生懸命な人ほど、仕事をしているうちは、自覚が無いものですが、
普通に過ごしているつもりでも、心の奥底には、どんどんストレスが溜まっていくものです。

そのストレスや疲れは、普段は表面化しにくいですが、
失敗した時や落ち込んだ時など…気持ちが弱っているときに、
急にまとめて出てきてしまう可能性が大きいです。

心理的に、かなりの負担になってしまいます。

●常に子どもを最優先と考えてしまう

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保育士であるからには、子どもファーストといいますか…
基本的に、何よりも子どもが優先となります。

子どもが一番という考え方は素敵な事なのですが、
それによって仕事を必要以上に抱え込んでしまったり、
自分一人で頑張ろうとする原因になっています。

特に保育者の性格で多いのですが、
とにかく献身的で一生懸命な人が多いです。

他の先生が、残業までして頑張ってるから、
「自分もやらなきゃ…」と考えてしまったり、
考え方や風潮が伝染してしまいます。

子どもために、無償で残業したり、
仕事を持ち帰って間でしなければいけない文化…

これは、施設側が残業や持ち帰り仕事のルールを変えていったり、
根本的な仕事の線引きをしていく必要があったりします。
ただ、自分でコントロールが可能なところはしていく…
という、個人の立ち回りも、大切です。

■園の理念や上司の考え方の相違

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保育園によって、保育理念はそれぞれ違います。
各々、その園の独自の文化があったりします。

涼しいあつみ先生

保育園って、実に閉じた世界です。
園によって、全く違う文化や考え方があったりします。

どういった考え方で、保育をしていくのかは、園によって違いがあります。

その園に就職する前から、
自分の考え方、保育観にピッタリ、マッチしていれば問題は起きません。

しかし、罠なのが、見学や実習では、
その園独自の文化、考え方が見極めきれないという事です。
実際に働いてみないと分からないことが多く、
ミスマッチがあった場合、勤務していく上で、非常にストレスになります。

どうしても合わないというのであれば、
別の職場(保育園)に移るというのも手段です。

■新人保育士特有の悩み

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●子ども達との信頼関係

新人保育士って、最初は右も左も分かりません。
実習と違い、一年間、受け持ちの子ども達と過ごすことになります。
必然的に必要になってくるのは、子ども達との信頼関係を築いていく事です。

ただ、初めて受け持つ子ども達…中々うまく行かないものです。

他の先生なら言う事を聞くのに、
自分の時は全く話を聞いてくれないし、乱れっぱなし、
まとまらない、ついてきてくれない…

これって、だれもが最初に通る道、経験する事ですね。

子どもって正直な生き物です。
先生らしくしようと、し過ぎてしまうと、
子ども達にとっては楽しくない物です。

楽しくない物には、子ども達は興味を示しませんし、
あなたの話を聞こうとは思いません。

■関連記事:

まずは興味を持ってもらうこと、
注目してもらう事が大切です。

その方法は、問いません。
一緒に遊びを楽しんだり、歌を歌ったり踊ったりするだけでも…
子ども達はなにかな?と思って、自分から寄ってきます。

とはいっても、新人ですので、
アイデアもなければ、引き出しもまだ全然足りない…
何していいのか分からないし、何が正しいのかもわからない…

それなのに初年度から担任としてクラスに放り込まれる…
こういった現状が、非常に多いです。

一気に、信頼関係はつくれませんし、
距離も縮まりません。少しずつが大切です。


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●先輩や上司との関わり方、付き合い方の悩み

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職員同士の付き合い方や関わり方などは、園にとって千差万別です。
それぞれの施設で、雰囲気や空気が全く違うものです。

慣れないうちは、かなりの違和感を感じると思います。
長く勤めるうちに、自然と関わり方や絡み方を知っていけますが、
どうしても合わない…しんどい…という場合も、あります。

さらに、保育園って、職員の年齢幅も広く、
どんな保育をしてきたか、皆の状況がバラバラです。
価値感、保育観が違う先生同士が、同じ職場で保育をしています。

「この先輩保育士の言う事と、主任の言ってる事、違う…」

という状況も、あるものです。
どっちにつけばいいのか、どっちに従えばいいのか分からない…
矛盾だらけだけど、先輩には逆らえないし…

という悩みや、ストレスの種があったりします。

●想像を超える仕事量の多さ

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レビュ子1

「プライベート一切なくなって鬱になって辞めました」

レビュ子2

「新人なのにいきなり年長担任で行事多すぎ耐えられない…」

レビュ子3

「毎日持ち帰り仕事で睡眠時間は4時間…それでも仕事終わらない…」

レビュ子4

「上司の許しが出るまで帰れない(うちの園です笑)」

これ、多くの保育園で当てはまる現状なのですが、
本来の勤務時間である8時間は、ほとんどの時間を子どもと一緒にすごしています。

本来の勤務時間の8時間の中で、書類など保育以外の仕事に使える時間は、
せいぜい午睡中の1時間~、フルに使えたとしても2時間程度。

とはいっても、寝かしつけに時間が掛かったり、
打ち合わせや会議などがあり、子どもが寝たからといって、
フルにその時間を使えるという状況も、かなり少ないです。

果たして、この時間内に、
保育以外の書類、準備、雑務が全てこなせるでしょうか?

必然的に、暗黙的に、残業や持ち帰りが前提になっているという、
福祉業界の構造的な欠陥があります。

★保育士・幼稚園教諭の休日の使い方

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本当によくある話なのですが、保育士や幼稚園教諭にとって、

「休日は、平日にできなかった仕事を消化する日」

という扱いに、ならざるを得ない、という現状が横行しています。

徹夜前提、寝ている時間がもったないと思ってしまう時点で、
正常な人間の生活ではありません。

涼しいあつみ先生

最初は、仕事に慣れて、経験を積めば、
楽になっていくものだと思っていました。

しかし、周りの先輩職員や、ベテランの先生をみても、
残業の日々&持ち帰り仕事のオンパレード。

みんな私生活まで全て仕事に捧げてる方ばっかりで…
「アカンこいつらにはついていけん」
と思うあつみ先生でした。

しっかりと眠れる事、これは本当に大切です。

保育に命を掛けている先生なら、
命尽きても仕事を頑張ればいいと思います。

しかし私を含め、多くの新人の先生達は、仕事よりも自分の命が大事です。
ちゃんと夜に寝れる職場を、強く望んでいるという現状があります。

★常に仕事の事が頭から離れない心理的なつらさ

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保育の仕事って、基本的にエンドレスにタスクが舞い込みます。
消化しても消化しても、次々とやるべき仕事が増えていくため、なくなる事はありません。

もちろん、慣れる事で処理スピードは上がるかもしれませんが、
次々と迫りくる行事や活動の事を、考え続ける必要があるため、
気持ちが休まることが無いというのが、しんどい原因になります。

そして、真面目に仕事をしようと思えば思うほど、
プライベートとの切り替えがしにくく、曖昧になってきます。

あまりにも忙しい日々が続くと、
「自分って何のために生きてるんだろう?」
と考えるようになってきたり、心理的にぶっ壊れてきます。

気持ちの切り替えや気分転換が出来るかできないかが、非常に大切になってきます。

涼しいあつみ先生

保育士って、休日なんか買い物しながら、

  • 「あーこれ、子ども達にもっていってあげれば喜ぶなー」
  • 「これ保育に使える!買っとこ!」

とか、普通に子どもの事を考えてしまうものなのですが…
冷静に考えると、異常ですよね笑

かなみ先生

あまりにも自然に、無意識に…
仕事がプライベートに食い込んでくるという恐ろしさ…


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■新人保育者向けの悩みの対策&ストレス溜めない方法

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●子どもが話を聞かない、まとまらない場合

先生になりきる事を、意識しすぎてはいけません。
…が、私も最初の頃はよく、上司にプレッシャーを掛けられました。

  • 「あなたは子ども達の”先生”なんだから」
  • 「そんなんで先生って呼ばれる資格あるの?」

等々の言葉です。
暗に、先生らしくあれという事を言われてます。

ただ、新人保育者に、この言葉がけは、
余計にしんどくなる可能性のほうが大きいです。

”先生”という言葉に対するイメージは各々違えど、
”先生らしく”あろうと意識すればするほど、

  • 「静かにして!」
  • 「話を聞いて!」

など、保育者の一方的な要求になりがちです。
子ども達にとっては、信頼関係のない新人の先生の話を聞くメリットってありません。

上記の記事でかなり詳しく突っ込んでいますが、
新人の先生であればあるほど、
「子ども達と同じ目線で一緒になって楽しむ」
という事が大切になってきます。

新人の先生の目指すところは、
「この先生なら、話を聞いていれば、必ず面白い事や楽しい事をしてくれる」
と思ってもらえるようになることです。
それが信頼関係の第一歩になります。

涼しいあつみ先生

一例ですが「ガキ大将になる」イメージで行く方が気楽です。

子どもってなんやかんやで、面白い事してくれるって分かってる先生の話なら聞きます。
または、次何するのか想像もつかない、何だろう?とワクワクするような、
期待するような事があれば、ちゃんと注目してくれます。

話を聞いてもらうためには、そこからスタートです。
そのために、なりふり構わず、子ども達と一緒に遊ぶことが大切です。

●意味不明な上司との付き合いによるストレス

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このストレスを抱えている場合、
職場環境に原因がある事がほとんどで、解消が困難です。

ただ、自分が苦手な相手は、本当に合わない相手であるのかを、しっかり見極める必要があります。

話し合いの時間を多くとる事で、お互いの理解が深まり、
関係が改善、またはストレス軽減、悩みが解消する可能性はゼロではありません。
それでも、どうしてもアカンこの人…ってのはありますけどね。

また、味方がいない場合はかなりつらいです。
最悪、孤立してしまう事もあります。
例えばその年の新人が自分一人だけ…といった状況ですね。

ただ、仲のいい職員、年の近い職員、また同僚でも先輩でもいいので、
話しかけやすい相談しやすい先生が一人でもいることで、かなりストレスは軽減されます。
年齢の近い、または趣味が似ている…気の許せる同期や先輩がいれば、その場合はかなり幸せですね。

また、追い打ちをかけるようですが、
どんな職場においても、必ず一人や二人、
「どうやってもこの人とは合わない…」という職員はいます。

自分の理想の環境を求めて、転職や職場を変える事を繰り返しても、
100%、自分の望む職員同士の関係ってのは、あり得ません。

雇われの身であり、組織である限り、必ずどこかで妥協し、
受け入れたうえで、働いていく必要があります。

 

●仕事以外の趣味・サークル・コミュニティに所属する

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あなたの生活や人生が、全て仕事に依存していると、
仕事で落ち込んだ時、ミスをした時の逃げ道がなくなり、
すべてがストレスとなり、溜まっていきます。

仕事しかしていない場合は、解消する手段がなくなってしまうため、
悪循環に陥る可能性が非常に高いです。

でもあなたの居場所は、職場だけではないはずです。
熱中できる趣味が合ったり、コミュニティやサークルに所属していれば、
”自分の居場所”を得ることが出来ます。

涼しいあつみ先生

前述しましたが、保育の仕事って、
仕事とプライベートの境界がめちゃめちゃ曖昧なため、
こういった”仕事以外の取組み”があれば、
圧倒的に気分転換、気持ちの切り替えがしやすいです。

あなたは、仕事のために生きているわけでは、ありません。
仕事は、あなたの人生を充実させるための手段のひとつでしかありません。

趣味のサークル活動でもなんでもいいです。スポーツでもいいです。
何なら、学生時代のコミュニティでもOK。

涼しいあつみ先生

絶対に、何か仕事以外の取り組みはあったほうが良いです。
でないと、仕事がうまくいかないと、心理的な逃げ場がありません。

かなみ先生

上手くいかなかったら、逃げていいんです。
ストレス発散しましょう。
そのうち、気持ちが落ちついてくれば、
また仕事に向かう、立ち向かう気持ちが、ちゃんと戻ってきます。

涼しいあつみ先生

趣味は大事。
薄い本たくさん作る活動でもなんでもいい。

かなみ先生

あつみくん、ちょっとだまろうか?

■仕事に行きたくない…そう思う時点で、既に深層心理では職場から逃げたいと考えている

朝、仕事に行きたくないと思う事、あると思います。
嫌な上司がいる、また今日も怒られに行く…胃が痛い…
でも、行くしかない、それが社会人というもの…
と、責任感の強い人ほど、今の職場で頑張ろう、と思っています。

…ですが、今すぐに転職する気が無くても、転職サイトには登録しておくべきです。
その理由としては、ストレスや疲労が限界に達すると、精神的にイカれて、
転職サイトに登録する気力すらなくなってしまいます。

求人サイトに登録しておくという事は、
気になる求人をストックして集めておけるという事です。
登録さえして、希望を伝えておけば、それだけで条件にあった求人を探してくれます。

こんな園があるんだ…という選択肢を持つことで、

「いざとなれば転職という手もある」

という、心理的な余裕を持つことが出来ます。

過労で、ぶったおれて人生を棒に振る前に、逃げ道が作れる、と言う事ですね。
今すぐは無理でも、転職サイトに登録しておく、というのはある種、自分への保険でもあるのです。
しかも、無料でかけられる保険です。

●水面下で転職活動を進める事が出来る

実際、あつみ先生も【保育士バンク】 【保育情報どっとこむ】
保育士と関係のないリクナビNEXTなどを登録しています。

登録しているだけで、いろんな保育園の情報が届きます。
そうすると、保育業界全体の状況が見えてきます。

この保育園は給料高いけど、毎週土曜出勤あるんだな…とか、
この保育園は、土曜出勤の振り替えが、必ずあるんだな…とか、

それを知る事で、自分の状況が客観的に把握できるようになる事と、
次は失敗しないように転職するための、知識がどんどんたまっていきます。

そして、本当にいい保育園の見極めが、だんだんと出来るようになってくるので、
気になる保育園求人を、しっかりとストックしておいてください。

登録しておくと、転職可能な求人がメールで届きます。
その求人情報を見るだけでも、あなたは転職活動をスタートしている事になります。
本当に、見るだけでも十分です。知見が広がります。

●今動かないと、きっと来年3月も動かず…状況は変わらない。

今はまだ年度途中だから、今年は乗り切ってから…と考えてる時も、登録しておくべきです。

なぜなら、3月の年度末になってしまうと…

「もう一年がんばってみるか」

という、ずるずると引きずってしまうような、心理になるからです。

こうなってしまうと、ブラック保育園の思うツボです…
さらに追加で、悪夢の一年間を送る事になります。

大切なのは、そうなる前に、事前に水面下で、転職活動を始める事です。
そうすれば、自分の心に、

「職場は自分で選択できる権利がある」

という、心の余裕が生まれます。

ブラック保育園って、多忙にさせる事で、
あなたの心の余裕を奪い、思考能力を奪ってきます。マジで。
精神的にあなた支配し、逃げられないように仕向けてきます。

でも、あなたが水面下で転職活動をしていれば、
【今の状況の異常さ】を客観的に把握する事が出来るので、
精神的に支配される事はなくなります。

ちなみに、転職サイトへの登録自体は5分もかかりませんが、
今面倒くさいと思ってしまうと、きっと来年3月も…面倒くさくて、
登録もせず、何も変わらずに、終わってしまいます。

その結果、何年たっても同じブラック保育園に縛られ続け、
状況は何年経過しても変わらず、年齢だけを重ねて、大切な若い時間を仕事にすべて奪われるという状況になってしまいます。

現段階で動かないと、数年先、長期的に年単位であなたの時間は奪われ、損してしまいます。

人間って、最初の一歩がめちゃめちゃ重いものです。
逆に、一歩踏み出せば、次の一歩を踏み出すのは楽です。

その最初の一歩を踏み出すために、転職サイトを利用するのは大アリです。

もう、母校に求人を聞きに行くとかそんな時間掛けてられませんし、
ハロワいっても大した求人ありませんし、非効率です。

最大手のリクナビでもマイナビでも、どこでもいいです。
まずは一歩踏み出して、水面下で転職活動を始める事…これが現状を変える第一歩になります。

■この記事の話題に出てきた転職サイト一覧(参考)

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